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吠えよう!!! Text Box: Hi. sweeties.
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2004
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PICS in Taiwan(41)

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過去の声援
どんだけ励まされたことか

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  • 2008/03/26
    お帰りなさい ただいまです。
    写真をUPし始めました。いまさらながら留学中のものから。昔の写真を見てると、なんだかPureだなぁとか思っちゃいます。いや、汚れたわけじゃないけどさ。

  • 2008/03/23
    いやはや、時が経つのは早いもので、いつのまにやら2年間ですよ。シンス アイ ラストタイム アップローデッドから。
    UPっても、BBSを閉鎖しただけです。
    なんだかエロサイトからの広告ばかりのBBSだったんで。
    昔のはHTMLにして残してあるんで、暇な人はチェケラって、自分の言葉に赤面してくださいな。じゃぁ また再来年?!

  • 2006/01/01
    あけましておめでとうございます。
    今年の目標は早く一人前の社会人となり、会社を辞めることです。
    サイトをUPしましたが、ぐちゃぐちゃです(特に日本語用)。
    そのうち直していきます。
     

     

  • 2005/10/26 

    うぃっす!!
    先ほど、重い、重い腰を上げて、エントリーシートを送りました。
    といっても、ウェブ上での応募。そこまで、重くはない。
    やっとこのニート生活からもおさらばか・・・
    ふー=3

    と、達成感を感じながら、応募した内容を見直してた・・・
    あれま、卒業大学が・・・

    日本語大学になってる・・・

    おいおい。

    つい癖で、日本を日本語にしちまった・・・。
    テスト終わって10日になるのにな・・・
     

  • 2005/10/22

    おはようございます。
    キョーは、昼3時から、スラムダンクをネットで読み始めて、さきほど読み終えました。

    今は夜中の1時。途中、踊る大捜査線を見てたから、その2時間半を引いて、更にご飯を食べてた時間、その他もろもろを引くと、、、やっぱり、6時間ぐらいかかってるかぁ。
    ネットが混んでなければね、もっとさくさく読めたから、きっと、4時間ぐらいで読めたかも。

    やっぱ、おもしろいね、あの漫画は。やばいわ。
    なんか、俺でもバスケをやりたくなってきた。
    スティーブ・ナシュになりたくなってきた。
    安西先生バスケがしたいです。

    あぁー、もう、明日は小学生にストリートファイトでも挑んでこようかな。
    ファイトじゃねぇって?
    最近の小学生は強いからねぇ、負けるかも。だって先生を殴るぐらいだよぉ。

    しかーし、スラムダンクは良かったが、踊る大捜査線はあんまりだね・・・
    なんかテンポがわりぃよ。
    俺は3分の作品しか撮ったことないし、2時間なんてどうとるか分からない。
    3分はテンポが大事だけど、2時間になると他にも見せ方があるのかもしれない。
    でも、退屈だと、早送りしたいと思ったのは事実だ。少なくとも俺にはテンポが悪い映画だった。
    何故にテンポが悪いかを考えてみた。

    @12時間のドラマ用キャストだから、キャラが多すぎる。それを全員映そうとするから、色々な人間模様に時間を使うしかなくなり、テンポが悪くなる。

    A映画だからとして、事件の規模を上げるから、規模を大きく見せるには、時間をかけ、どれだけ緊迫しているか、どれだけにやばい状況下を見せなきゃいけないから。

    B一つの事件だけでは、所轄の葛藤がなくなるので、織田祐二に葛藤を作るために、小さい事件を入れるしかなく、テンポも悪くなる。

    とか考えたが、やっぱ、基本的な理由としては、あれは、テレビ用なんだろうなぁ。
    実際に、初めて映画から見た人が楽しめるのかといったら、微妙だと思う。
    キャラの紹介の部分があまり冒頭に出ていないので、前の作品を見ていない人は、そこまで楽しめない。
    一応刑事ドラマとして楽しめると思うが、人間模様はそこまで楽しめないと思う。
    まぁ、俺は昔の作品から見ちゃってるから、その気持ちは分からないが。

    その点では、Nanaはやばい。まじで、やばい。これは、いい意味のやばいではないぞ、おふこーす。
    あれは、すでに既読したファン向けの映画だ。
    もうなにがプロットとか、何処が、見せ場とかではなく、ただ単にコミックスの一巻から何巻かまでをまとめただけの作品。
    漫画と同じようにしようとするばかりで、映画には、目的がないと思う。
    ただ漫画を忠実に再現。それが目的だろう。
    何を表現したいのか、何を言いたいのか、まるで分からない映画だった。

    ただ分かったのは、大根役者ばかりだったということ。
    漫画を忠実に再現するなら、もうすこし、逆三角形の役者を集めてほしかった。
    ごつい顔のやつらばかり集めやがって。演技が上手いならまだしも、演技も大根だ。

    何をさっきから、生意気にと?
    あっ お前、いま、生意気だと思っただろー?
    うるせー、俺は、言えるのさ。 なんせ、俺は、プロじゃない。奴らは、プロだ。それで金をもらってる。
    プロは上手くてあたりまえだろーがに。
    こちろら、お遊戯会を観てるんじゃねーんだよ。
    そんな作品でした、Nana。
     

  • 2005/10/16

    ライデオーン。
    はい、オヒサです。今日は、テストですた。

    日本語教育能力検定。

    この試験のために、二ヵ月半、気合で勉強をしてました。
    勉強の範囲がとても広いこの試験。
    言語学、日本語教育の歴史、方言、心理学、教授法など本当に幅広い試験範囲。対策本も満足にはなく、自分で試験範囲に関すると思われる範囲の本を読まなければいけない。

    この二ヵ月半で、30冊は読んだ。問題もたくさん解いた。しかーし、時事的な日本語教育の現状や言語学の状況を知っておかなければいかないと、一筋縄にはいかないんだなこれが。
    今回は、去年の新潟県の地震の時に、日本語を得意ではない外国人へはどう対応されたかについての問題がでた。
    おいおい、しらねーよ。ってか、俺は、アメリカにいたし。

    ってな、感じに難しいんだな。
    まぁ、何をいいたいかっていうと、、、、

    なんてーか IIWAKE..
    言い訳ですよ。

    今のうちに、どんだけ難しいテストを俺が受けたかって思わせたい。ならしょうがないよ、って思わせたい。

    そんな今の俺が言える言葉としてはただひとつ・・・


    まぁ、なんてーか、理系ですから、私。
     

  • 2005/09/25

    知っている人は、知っていると思うが、プロジェリアという病気がある。それは、早老病の一種で、通常の人の8倍から10倍の速度で年をとってしまう病気だ。現在、全世界で、約30人の人がその病気に悩まされている。

    今日は、そのうちの一人、アメリカに住むアシュリーちゃん14歳の特集をテレビで見た。
    今まで、この病気のことは全くと言っていいほど知らず、早老病に関しても、映画「ジャック」でロビン・ウィリアムスが演じたジャックしか知らなかった。

    最初、この番組を見始めたときは、悲しみで訴えてくるような番組だろう、同情を買うような番組だろう、と思ってたのだが、それは大違いだった。

    そこには、笑顔があった。

    その病気の患者であるアシェリーちゃんの笑顔。彼女をとりまく家族、友人の笑顔。

    そこから、何かスペシャルなものを感じ取ることができた。きっと、それを『愛』と呼ぶのだろう。

    彼女は色々なことにも挑戦していた。
    聖歌隊への参加、小学校の卒業式、中学校の入学式、友人とのキャンプ、いつも体の体調から参加していない体育への参加。

    それらは、病気による同情などではなく、悲しみでもない何かを訴えてきた。

    アシュリーちゃんと同じ病気であった友達は、15歳という患者の中での最年長であった。彼は、ドラムをやっていたし、死を迎える4ヶ月前には、ギターを購入していた。理由は、作曲をするためだと言う。彼はインタビューの中でこのようなことを言っていた、「暗く、死ぬことをおびえて生きるよりは、前向きに何かを生み出した方がいい。」。彼の目つきや雰囲気は、病弱なものではなく、むしろ男らしい力強いものであった。何か人に訴えかけるような力があるような感じに見えた。
    だが、彼はその後、まもなく死去した。

    彼はアシュリーちゃんの恋人のような存在であった。その彼の死は、アシュリーちゃんに深い悲しみを与えたのかと思ったが、彼女は、少しの間泣いた後に、「そんな気がしていた。」と、言ったらしい。
    あぁ、彼女は強いなと思わされた。

    アシェリーちゃんは、現在プロジェリア患者の平均寿命である13歳を超え、14歳になった。そんな彼女が、同じ病気の患者に向けてメッセージを言った、「悲しみに伏せないで、人生にはもっと楽しいことがいっぱいあるんだから。そして何か新しいものへ挑戦していってもらいたい」、そんな内容だった。

    私は、この場で、生きることの素晴らしさがわかりました、ありがとう、アシュリーちゃん。とかを言うつもりはないし、あまり、自分の感情を分析し、単純でありきたりな言葉に書き換えたくはない。

    ただ、このアシュリーちゃんの生き方を、人生がつまらないと思っている人や、人生に悩んでいる人、自分の人生を駄目だと悲観している人にみてもらいたい。そして、何かを感じ取ってもらいたい。
     

     

  • 2005/09/22

    どうも、昨日に引き続き再びフォントをいじってます。フォントにーって感じですが・・・。

    そうそう、電話帳に記載されている姓ランキングで一番は

    『佐藤さん』

    だそうですよ。
    こりゃぁ、クラスに必ず佐藤君もしくは佐藤さんがいたわけですね。
    ちなみに、僕の苗字は・・・流石にネットに乗っけるには抵抗があるんで伏せさせていただきますが、まぁ、言うならば

    377位で、登録件数は13876件の姓

    が私の姓です。
    知りたい方は頑張って探してください。

    って、何をどう調べればいいんだって?
    このサイトから検索することが出来ますよ。↓ チェックディスアウト!

    静岡大学人文学部言語文化学科城岡研究室

    友達の姓をすでにかたっぱしから調べてたけど、いやはや、なかなかの強者がいましたよ。
    68778位、登録件数はたったの4件。
    ぜってー、これは、親戚同士だよ・・・。

    しっかしいるもんですねー 、変わった苗字の方々って。
    魚、船、目、耳、爪、埼玉、東京、沖縄、北京、釜山。
    ありますねー、個性的な方々。

    って、おい、
    えっ ちょおまっ 
    まさか こんな こんな 姓の方がいるなんて・・・・・


    「馬鹿」

    しかも5件。

    びっくりです。普通にびっくり。
    流石に、便所、便器はいなかった。あっ 美国(中国語でアメリカ)はいたよ。
     

  • 2005/09/21
    フォントサイズを変えてみたが、頭が悪そうにみめる。まぁ、よかないけど。


    『和風リゾット』。

    みんなはどんなんを想像します?
    僕は、無難にあっさり系のリゾットを想像しとったけど、全然ちゃあったよ。

    おらさ、ほんまビックらこいて、何弁だか分がんねーっていう、そりゃあもーほんま、何が名物なのかわがらねー埼玉人にぴっとうな言葉になっとたげよ。
    んで、なして、オラがそげなこたー喋るいうなーな、今日は、立教大学ってとこにいっとたげよ。そんでまー、昼飯でもくおーかってなことにのーて、学食にいったんさ。んだべよ、最近、ぽんぽんがちょい機嫌が悪く、物を食うとすぐに、

    「お兄ちゃん、うんこビチビチやねん」

    となってしまう、私としては、やはり、おなかに優しいものを食べようとなったんです。そうしたら、そこには、「和風リゾット」があるじゃないですか。もうこれは神がくれた、キリスト系大学の立教大学的に言ったら、キリスト様が私にくださったのではないかと言う、神の救いの手、「和風リゾット」だったんですよ。

    未知の物に対する理系出身ならではの好奇心。それは、待つ時間と比例的に増えていった。やはり欲しいものを待つときには時間というものは長く感じるもの。この気持ちは、まるで火曜日発売の「少年ジャンプ」を土曜日に売っているお店まで駆ける子供のようだった。そんな思いで待つこと10分。
    無造作に置かれた和風ドンブリ。私の胸はクリスマスの朝に枕元の靴下を除く子供のように期待に膨らんでいた。しかし、そこには、
    そこには、目を疑うような、見事な、見事な


    お茶漬けがありました。
    いくら、キリスト教系の大学だからって・・・
    お茶漬けをリゾット言うなよっ!
    ちょっと文明開化の音に流され過ぎなんじゃない?もう少しIT革命に流されたほうがいいよ。えっ それも終わったって?小泉の革命は?NHKは?えっ 小泉も終わってる?また最初だけだって?

    ・・・おいおい、なんだこの終わり方。
    フォント縛りまで使った意味ねー。いや、このフォント縛りっていう文字を大きくする技法が、3,4年まえに日記系サイトの中ではやったんすよ。もー、うんちだけどね。じゃぁ、最後に一つ
    シャケはないだろ、せめて梅干にしろ!いつもより、おっきくなっちゃった(マギー風)。
     


  • 2005/09/20
    いやね、パソコンを初期化しようとおもったんすよ。もう重いわ、ソフトの期間は過ぎてるわで、この思い出(メモリ)に別れを告げようかと思ったんすよ。でも、バックアップをとってるうちに、ちょっとあることにはまってしまいましてね。えへえへへ。
    リッピングっすよ、リッピング。前から、DVDの中身を抜き出したりはしてたんだけど、DVD−Rのドライブがなくてね、焼けなかったんだけど、親父が買ったものだから、もー、鼻血ブーなわけよ。
    って、いっても、なかなかは簡単にいかないリッピング。友達が偶然ツタヤから借りてきた『8マイル』が今回のターゲットだったんだけど、リージョンが合わなくて、そこからまず問題だった。俺のパソコンはリージョンをもう3回変えちゃってて、もう変えられない上に、今もリージョン1という最悪の状況。無理やりソフトを使おうとするが、忠告文は出るわで、軽く10分ぐらいテンパるも、なんとか危機を脱出。抜いたファイルは残念オーバー8GBの大容量。俺のメディアは4,7GBだから、もちろん入らない。次の段階は、圧縮。
    圧縮を欠けるさいに、映像特典は全て削除し、映画の本編の画質をぎりぎりまで保つことを目指した。実際、5GBぐらいの本編を4.7までさげただけだから、上出来といえば、上出来。
    さらに、おまけでこんな写真もつけちゃいました。

    えぇ、笑ってください。いいですよ、笑っても。これが、警告文の代わりにDVDの冒頭にでてくるんです。書いた言葉を一応訳すと
    “俺は、アイツとはバトルできねぇ。アイツはライムの王様だ。”―エムネム談
    “ただただビビらされたよ。”―R.ケリー談
    “彼は天才だ。”―ザック・デ・ラ・ロッチャ談
    “やつのショーを見るためだけに日本まで行ったよ。あれは、素晴らしかった。”―アンソニー・キーディス談
    いやぁ、やっぱ、ラッパーの人の名前を全然知らなかったのが、きついね。レイジやレッチリのボーカルをつかっちゃってるからね。違うって?間違えのポイントはそこじゃないって?
     

  • 2005/09/18

    映画「アイデン&ティティ」をみた。アツイ、厚い、暑い、熱い、篤い、あつい映画だった。評論なんてかったるいことは、したくないんで、何も語らない。見ろともいわない。ただ、俺は見たというだけ。ただめんどくさいだけ。見たかったら、検索エンジンかなんかでしらべるなり、ツタヤにいくなりしてくれ。

    アイデンティティ。よく、自称留学帰りが、日本人はアイデンティティがないとか、自分らしさがない、海外では自分を出さないと伝わらないのにとか言っているのをテレビなどで聞いたことがある。確かに、ある程度は当たっている。海外で自分を出さないと伝わらないことは確かだ。
    しかし、それをもとに、日本人が直接物事を言わないという点を嘆くのでは、お門違いもいいところだ。
    日本人は、同じ日本人同士では、物事を直接伝えなくても、婉曲な表現で伝えることがわかる。私達の、文化によって、経験によって教えられてきたバックグラウンドがそうさせる。しかし、他の国に行っては、それは伝わらない。しかも、欧米諸国は低コンテクスト文化という文化の型にわけられ、そこでは、人々は、コンテクスト、背景から読み取れる情報と言うものに頼らずに、細かく説明をする。日本人は高コンテクスト文化に所属し、人々は、はっきり全てを説明しなくても意思疎通をとることが出来る。だから、逆を言うと、物事をはっきりと言うようになったといわれる最近の女子高生を私達は嘆くべきなのかもしれない。人の心を読み取れなくなり、代わりに、思いついたことをただただ言う。相手の気持ちや深層を読み取れなくなった子供達は、上辺だけのことをいい、満足していくのかもしれない。

    第一にアイデンティティもそうだ。よく、自分を持てだの、自分流だの、人ととは違うことをしたいと言っている人達を見かける。その人らは、そのために、変な人ぶる。変なひとと言われることに、プライドを持ち、自分は人とは違うと自分に言い聞かせている。

    おいおい、ちょっとまて、人と一緒にしたくないというお前の価値観は既に、他の人と比べている、他の人の基準に沿ったものだぞ。自分自身からの差ではなく、相手と比べた上でのものだ。他人を気にすることに執着をするな。似たような格好だとしても、自分には、アイデンティティがないということではない。しかし、はっきりいって、そんなたかが生き方だの、ましてやファッションだので、アイデンティティもくそもない。自分というものをもち、生きて入れば、それで、そういえるのだと思う。ってか、普通に生きていれば、誰でも同じように考えたり、悩んだりするわけで、やっぱり、それは、アイデンティティというものがあるからこそのものだと思う。だから、なんていうか、まぁ、普通に生きればいいんじゃない?ってこと。生きているんだからあるに決まってるじゃない。自分としてずーっと何十年も生きているんだからさ。ナントカさんは、自分って物がないっすよね、だの、アイデンティティってのに欠けるんじゃないとか言う奴は、もう、舌を抜いてしまえ。そんな見かけだけのことを、しかも、てめえらがもっているちっぽけな価値観で測るんじゃねーと、叫んでやれ。

    あっ、別に私は、バイト先で、言われたとかじゃないですよ。バイトはまだしてないものでね。あっ でも、ニートという自分の立場を正当化したいというわけでもないのよ。ただね、日記を書いているうちに極度に内容が変わってしまい、終わりに困っている感じ。まぁ、内容が変わるのはいつものことだがね・・・、さて、アイデンティティー、うーん、ま、そんなん考えない方が自分らしく生きられるんじゃないかな、きっとさ。おやすみ。
     

  • 2005/09/8
    長い、久しぶりに長い日記。だが、いつもどおり支離滅裂、脳内分裂系文章。

    久しぶりにUPしかも日本語版のみ。英語に自身がなくなったわけじゃないぞ、あしからず。
    さて、このページ、旬の話題を載せていくニュースサイトとしてもう一年も経つ超老舗サイト、ワンと吠えようは今日も、旬の話題ばかりをお届けします。今日は、やはり、これ、このことを言わなきゃ駄目でしょ、”まんが・コミックの464jg”サイト!これは、漫画本をネットにアップしてたサイトで、どうも古本屋の店長が運営してるらしいんだけど、その数がすごくて、なんと5万冊もスキャンしたのが載せてあったんだ。しかも、無料。いったい製作者は何者なのかね?著作権を勘違いしてるのかな?自分が持ってる、買ったものだったら良いとでも思ってるのか?まぁ、なんだかんだ言いながら、ここ4日ばかり楽しませてもらってたけど、やっぱ、著作権を無視したようなことをやっちゃ駄目ね。もう消えてましたよ。管理人さんは捕まっちゃうのかな。なったら、賠償金とかやばそ。
    って、2ちゃん側の人が喜びそうなことを書くなって?やっぱり、俺も電車男みたいになりたいわけじゃん?やっぱ男として一花咲かせたいみたいなね。
    まぁ、普通の話題としたら、Ipod nanoかな、やっぱり。やばいね、あれは、ごくうすだし、小さい。ごくうすでも小さいの用じゃ駄目じゃーんって思ったアンポンタンは消えてくれ。しかし、これは、MP3プレイヤー嫌いな俺としても欲しくなってきちゃったよ。

    電脳ネタの方が、普通のネタ(ちょっと電脳より?)よりもはるかに長かったが、気にしないでくれ。そうそう、先週は韓国から友達が来ててね。一緒にハヴァファンしたよ。二人で、地元の祭りに行ってきた。そいつが、浴衣の女の子と写真を撮りたいっていうから、俺も頑張って話しかけてきたけど、、、結構燃えたよ。初めて、声をかけてしまった。キャっ。
    その華麗にして大胆であった作戦をここに一挙大公開。

    名づけて、「浴衣といっしょにアレー作戦!」
    1、ジョンシック(韓国人)が英語で行く。
    「エクスキューズミー?キャナイテイクアピクチャーウィズユー?」
    2、女の子は戸惑う。
    3、英語が使える王子様(俺)が、通訳に入る。
    「あっ すいません。どうも友達が写真を一緒に撮りたいっていってるんですけど・・・」
    4、さり気なくデジカメを見せる。
    作戦は完璧なはずだが、最初に話しかけた子達は顔も見てくれなかった。やっぱり、韓国人は見た目が日本人と似ているから、そこが駄目なのであろうか。しかし、めげない僕らは、次のターゲットへと足を向けた。
    作戦の1から4までをさっきと同じようにすると、今度は、
    「本当に・・本当に写真だけですか?本当に写真だけですよね?」
    と、何回も念を押してきた。これは、この祭りを開催した市が少し治安の悪い場所であったというのも関係しているのかもしれない。援助交際や美人局のニュースがたまに新聞に載ってしまうような市。先日は中学生の女の子が同級生の子に無理やり援助交際をさせて、その上がり金を男に貢いでたという事件もあった。この女の子の異常なまでの警戒心はそういったものからくるものか?それとも、俺らとは写真は良いけど、それより先のこと、一緒に遊んだりは駄目って事か?まぁ、前者と期待しよう。
    その子達と無事に写真だけを撮り、次なるかわいこちゃんを追い求めた。
    次の獲物は、祭りの踊りに参加していた二人組み。今回は前回までの反省を生かし、英語の部分を少し長くしてみた。「ちょと、やだあたし英語全然わからないよ。」
    と、困ったところに、またもや白馬の王子様こと無職23歳が助け舟を出した。
    「どうも写真を撮りたがってるみたいなんですけど・・・。」
    この作戦は、上手くいき、相手も喜んで写真に入ってくれた。この調子で、その後も何人かと写真を撮り、暑い夏の夜をアツク、アツク生きた。
    延べガール指数12人(内2人は無視するも、他10人とは一緒に撮った。が、内3人は熟女)。
    結果、日本人もそこそこフレンドリーなんだな、と帰国以来はじめて日本人に対して良い感情を得た。ボカァ、ギャルハムカツクダケノアンポンタンダトオモッテマシシ。
     

  • 2005/08/17

    いやぁ、あきましたね。もう3ヶ月近くもこの日記を書いてませんよ。この三ヶ月は色々ありましたよ、ええ、ありましたよ。まずは、シアトルへの一人旅から始まり、そこで出来た友人達との楽しかった日々、その後、ラスベガスへ向かい、ホステルで知り合ったルームメイトとのストリップショー、さらには、L.Aまで行った旅。旅の後も毎日、友人と楽しいときを過ごし、アメリカでの生活はもうサイコー、忘れられないものになりました。
    でも、日本に帰ってからは、やはり充実していた勉強の日々からのギャップか、毎日、だらけた生活を送り、腐っていた。そんなNeatな僕の生活をぶち壊すアメリカからのスーパースター、ケビン君が七月の後半に、僕の家にやってきた。その間は楽しかった。自分の英語力の再確認も出来たし、色々なところに行った。メイド喫茶から始まり、東京タワー、歌舞伎、ジョンレノン美術館、原宿、都庁、カラオケ、ジブリの森に行った。
    ケビンが国に戻った後、次の日から、私は、変わった。突然、試験の為に頑張りだした。自分の中で、何か踏ん切りが着いたのかもしれない。せっかく一次試験を受かった英会話講師の二次試験の予定もキャンセルし、今は、図書館で虫になっている毎日。そして、時々、英語を話すために、地元のヒップホップショップに行き、店の店員と話す、時には、図書館に来ているニュージーランド人の勉強の間の休憩を狙ってストーキングをしている(ちゃんと話すよ)。毎日英語はインターネットラジオを聴いているが、スピーキングが落ちていっているとひしひしと感じています。まぁ、英語の勉強は、とりあえず、試験が終わってから始めよう。よしっ 頑張ろう。
     


     

   
 
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